Newsニュース

2018年6月8日
本年度も、内閣府が実施する「オリンピック・パラリンピックに関する基本方針推進調査」に関わる試行プロジェクトに採択されました。
今年は10/13の「大曲花火大会 -秋の章-」において、視聴覚障害者の方に、様々な技術や演出を使用して、花火大会を楽しんでもらう取り組みをいたします。
2017年10月15日
「名人花火師と障害のある方のワークショップから生まれた花火」は、10月14日のNARITA花火大会in印旛沼で素晴らしい6作品の花火が打ち上がりました。
2017年9月19日
NARITA花火大会in印旛沼12ndにおける試行プロジェクト実施決定について
NARITA花火大会実行委員会のご厚意により、10月14日(土)のNARITA花火大会in印旛沼12ndにて実施が決定した「名人花火師と障害のある方のワークショップから生まれた花火」は、内閣官房が行う「オリンピック・パラリンピック基本方針推進調査」に関わる試行プロジェクトとして実施することが決定いたしました。
2017年8月25日
たまがわ花火大会中止に伴う、「名人花火師と障害のある方のワークショップから生まれた花火」について
2017年のたまがわ花火大会は残念ながら荒天のため中止となってしまいました。しかしながら、NARITA花火大会実行委員会のご厚意により、10月14日(土)のNARITA花火大会in印旛沼12ndにて、「名人花火師と障害のある方のワークショップから生まれた花火」の打上実施が決定いたしました。 NARITA花火大会in印旛沼12ndの詳細はオフィシャルウェブサイトよりご覧ください。
NARITA花火大会in印旛沼12ndオフィシャルサイト
2017年8月24日
当協力会の活動が、メディアに取り上げられました。
2017年8月10日
当協力会の提案が内閣官房が行う「オリンピック・パラリンピック基本方針推進調査」に関わる試行プロジェクトに採択されました。
試行プロジェクト採択案「名人花火師と障害のある方のワークショップから生まれた花火」

日本花火推進協力会は、これまでの花火大会には無い試みとし、名人花火師の指導のもと、障害のある方がデザインした花火を製作し、実際に「世田谷区制85周年第39回世田谷区たまがわ花火大会」および「150万人都市記念 第76回川崎市制記念多摩川花火大会」で打ち上げること、また、障害のある方に実際に足を運んでいただき、会場で花火を観覧していたくことを予定しています。